CrystalDiskMarkベンチマークをとってみた
(「WD2500HHTZ」 & 「WD5000HHTZ」 編)
久しぶりにキュンキュンしたので、買って来ました。

メイン機のOSインストールドライブがSSDなので、仮想メモリやらテンポラリフォルダやらを保持するために「WD2500HHTZ」を使用。
サブ機の限界を超えた「WD1500ADFD」から「WD5000HHTZ」へ変更。

せっかくなので、ベンチマークとってみましたので参考程度にお願いします。
「WD2500HHTZ」はメインPCで、「WD5000HHTZ」はサブPCでの計測です。




「VelociRaptor WD2500HHTZ」の結果。
公表値まで行きませんでしたが、なかなかの数値です。




「VelociRaptor WD5000HHTZ」の結果。
SATA2.0でありながら、ここまで出ました。
SSDにはかないませんが、OS起動が体感で速くなってます。


これは、前回取った「Raptor WD1500ADFD」を2台使ったRAID0の結果なんですが…



…まさかのRAID0超のスピード。技術の進歩はすごいですなあ……



おまけ。
グラフにすると恐ろしくわかる差。冗談抜きでRAID0より速い。




3.5インチから、2.5インチへの変更か、わかりませんが… 心地良いゴリゴリ音がなくなっていたのが少しショック。