3D Mark 2002 Second Edision
DirctX8準拠の3Dベンチマークです。
DircetX9対応のGPUが多く存在する時代であっても計測されます。
どれだけDirectX9対応GPUが優れているか表すためでしょう。
しかし、あくまで参考程度にしたいものです。


メインPC。

PC系雑誌やその手のWebサイトと比べると低く感じますが、個人的には妥当な数字だと思います。
あれらの結果はPentium4で、しかも最高速の3.2GHzでの計測ですから、個人で計測してもあの値にはめったに行かないでしょうね(笑
私としては15,000は行って欲しかったです。


サブPC(1)。
測定不可! 当たり前ですね(苦笑
「Windows Server 2003」で、しかもi815EG内臓VGAであり、VRAMは4MBしかありません。
DirectXはDirectX6準拠です。


サブPC(2)。

最強と呼ばれたCanopusの「SPECTRA WX25」なので、10,000越えは当たり前。
CPUやメモリ周りが足を引っ張ったのかな?
メインで3Dゲームは可能ですね(笑
しかし、メインはれるほどのパーツが余って組めるとは・・・


サブPC(3)。

私の持っているPCで最も古いPCですが、なかなかの結果です。
PCI接続のVGAカードで3,000台の値が出るとは思いませんでした。
でも、3Dゲームは無理でしょう。
多分・・・熱暴走してそのまま逝くな可能性が・・・


ノートPC。
当計測次第アップします。
完走すら微妙ですが・・・・ノートですし・・・・